【生後2ヶ月の発達】赤ちゃんの体重や授乳間隔、お世話のポイントを解説
小さくか弱かった新生児から、ふっくらとし始める生後2ヶ月の赤ちゃん。毎日少しずつ成長し、できることも増えていきます。指しゃぶりや表情の変化、クーイングなど、赤ちゃんらしい可愛らしい行動も見られるようになり、親子のコミュニケーションがより豊かになりますね。
一方で、赤ちゃんの成長に合わせてママやパパのサポートも変わってくるため、お世話に関する疑問や不安を抱えるママ・パパも多いのではないでしょうか。
「体重は順調に増えている?」「ミルクの量は足りているかな?」「朝まで寝てしまうけど大丈夫?」など、日々の育児で気になることがたくさんあると思います。
この記事では、生後2ヶ月の赤ちゃんの成長と発達の特徴から、授乳や睡眠のパターン、お世話のポイントまで、この時期に知っておきたい情報を詳しく解説します。
赤ちゃんの健やかな成長をサポートするために、ぜひ参考にしてください。
目次
生後2ヶ月の赤ちゃんの成長と発達

生後2ヶ月の赤ちゃんは、生まれたばかりの頃と比べると、母乳やミルクのおかげで肉つきが良くなり、ふっくらとした体になってきます。
この時期の特徴や、成長や発達の目安についてご紹介します。
生後2ヶ月の体重・身長の平均
生後2ヶ月の赤ちゃんの平均的な身長と体重は、以下の通りです。
| 身長 |
|
|---|---|
| 体重 |
|
| 服のサイズ |
|
| おむつのサイズ |
|
生後2~3ヶ月の時期はぐんぐんと体重を増やして、体もふっくらとしてきますね。2ヶ月が終わるあたりでは、なんと生まれたときの体重の約2倍になります。1日の平均で、25~30gくらいの増加が目安ですが、この頃から赤ちゃんひとりひとりの個性が出始めてくるので、食欲にも差が出て、体重に違いもみられてきます。
「うちの子は大丈夫?」と気になった方は、母子手帳に載っている「成長曲線」を参考にしてみましょう。
曲線に沿って成長していれば、たとえ目安から外れていても、心配しすぎなくて大丈夫です。発育には個人差が大きいため、心配なときは健診の際に助産師さんに相談してみてください。
参考:「はじめて出会う 育児の百科【0~6歳】」(2003年12月,株式会社小学館,汐見 稔幸,榊原 洋一,中川 信子監修)
視力の発達と目の見え方の変化
新生児の頃に、0.01程度で光がわかるくらいだった視力はぐんと発達し、ぼんやりと立体的に見えるようになります。ママ・パパの目や口といった顔のパーツがわかるようになっていきます。
また、60㎝以内の距離ならば、動いているものを認識できるといわれています。目だけではなく、顔を大きく動かして、動くものを目で追いかけるようになるでしょう。3ヶ月ころまでには、180度くらいまで追いかける範囲が広がっていきます。
さらに三原色と呼ばれる赤、青、黄色も区別できるようになるため、遊ぶ際には、原色のおもちゃがおすすめです。
聴覚の発達
聴覚も発達しはじめ、「音を聴く力」や「音に注意を向ける力」がついてきます。赤ちゃん向けの音楽や音の出るおもちゃを使って反応を見てみましょう。
絵本を読んで聞かせることも効果的で、ママやパパの声のトーンや抑揚から言葉を学んでいきます。同じ本を何度も繰り返して読むのも良いとされています。
一方で、この時期はまだ、音を処理する脳の能力が限られているので、テレビやスマホからの音は流し続けず、メリハリをつけて使っていきましょう。
参考:「はじめて出会う 育児の百科【0~6歳】」(2003年12月,株式会社小学館,汐見 稔幸,榊原 洋一,中川 信子監修)
生後2ヶ月の赤ちゃんのできること

身体的な成長に加えて、赤ちゃんはしぐさや心の発達、表情など、驚くべきスピードで成長を遂げています。
主に次の4のことが、生後2ヶ月の赤ちゃんはできるようになっていきます。
生後2ヶ月の赤ちゃんのできること:
🔲 指しゃぶり、こぶししゃぶりが始まる
🔲 あやすと笑うようになる
🔲 クーイングが始まる
🔲 うつ伏せ遊びができるようになる
指しゃぶりやこぶししゃぶりがはじまる
生後2〜3ヶ月頃になると、指しゃぶりやこぶししゃぶりの様子が見られるようになります。
2ヶ月頃までは、まだ自分の手を身体の一部と認識していません。なので、指しゃぶりを通して「手がどのような感触なのか?」「どのような形をしているのか?」といったことを学習し、自分の身体への興味を深めていっています。
「ハンドリガード」と呼ばれる、自分の手をじっとみつめる行動をする赤ちゃんもいるでしょう。
いまはまだ無意識にやっているしぐさですが、4~5ヶ月頃になると、意識的に手を口に入れて遊ぶようになります。
表情が豊かに!あやすと笑うようになる
ママ・パパには嬉しいことに、あやしたり、くすぐってあげると、赤ちゃんが笑顔を返してくれるようになります。新生児期に見られた反射的な「新生児微笑」から、パパやママの声かけや笑顔に反応して笑う「社会的笑い」へと発達するのです。
抱っこしながら話しかけたり、おもちゃを見せたりすると、豊かな表情で反応する様子が観察できるでしょう。
また、赤ちゃんは周囲の刺激に興味を示すようになっていきます。少しずつ喜怒哀楽がはっきりとしてきて、よく笑い、よく泣くようにもなるでしょう。
クーイングが始まる
声帯が発達することで、生後2ヶ月になると「アー」や「ウー」など母音を使った声が出せるようになります。これは、「クーイング」と呼ばれ、言葉の基礎練習といわれています。
「クーイング」に対して反応し、声をかけると赤ちゃんはクーイングをやめ、ママやパパの言葉を確認します。交互に反応しあうことで、コミュニケーションを学び始めているのです。
「楽しいね」「お話し上手だね」など、いろんな声かけをしてあげましょう。
うつ伏せ遊びができるようになる
手足や首、背中などの筋肉も発達しはじめ、うつ伏せの練習をすると少しだけ首を持ち上げることができるようになります。
はじめのころは、1日数分からうつ伏せで遊んでみましょう。窒息などの事故や危険がないように、しっかりとママ・パパが見守っていてください。
またこの頃は、しかけのついたプレイマットなどで遊ぶと、全身運動を促すことができるのでおすすめです。
生後2ヶ月の赤ちゃんのミルクの量や授乳間隔は?

「ミルクの量は足りてる?」「このくらいの授乳間隔で大丈夫かな?」と、子育てには不安がつきものですよね。目安となるミルクの量や授乳の間隔をご紹介します。
ただし、赤ちゃんの食欲や飲む量も個人差がありますので、あくまでも目安としてご活用ください。
生後2ヶ月のミルクの量の目安
| 時間と量 | 授乳回数 | ポイント | |
| 母乳 | 1~3時間おき | 7~8回以上 |
・左右合わせて10分以上 ・赤ちゃんが欲しがったらあげましょう |
| ミルク |
140~160ml 3~4時間おきくらいが目安 |
6~8回 |
・母乳よりも授乳間隔があきます ・1日のトータルが700-1000mlほど |
生後2ヶ月の赤ちゃんのミルクの量は、1回につき140-160ml程度が目安となり、1日のトータル量は700-1000ml程です。
赤ちゃんが母乳やミルクを飲むコツを掴むことで、母乳の出もよくなり、授乳時間がこれまでよりも短くなっていきます。成長と発達に伴って、3-4時間程度の間隔で授乳するリズムが見えてくるでしょう。
ただし、まだ完全に授乳のリズムが整ってはいないため、授乳時間にばらつきがあっても、体重が順調に増えていれば心配する必要はありません。
体重の増え方で気になることがある場合は、健診の際に相談してみましょう。
生後2ヶ月の赤ちゃんの授乳間隔
生後2ヶ月の赤ちゃんの授乳間隔は、母乳とミルクで異なります。
母乳の場合は1〜3時間おきで、赤ちゃんが欲しがったタイミングであげます。1日7〜8回以上、左右合わせて10分以上を目安にあげましょう。
ミルクの場合は1回140〜160mlを3〜4時間間隔で与えるのが基本となります。
ただ食欲も個人差があるので、赤ちゃんの様子を見ながら、必要に応じて授乳間隔やミルクの量を調整していくのが良いでしょう。
生後2ヶ月の赤ちゃんの睡眠時間はどのくらい?

生後2ヶ月の赤ちゃんの睡眠時間は、2~3時間の細切れをくり返しながら、1日15~16時間くらいです。身体の成長に伴って、胃も大きくなります。胃が成長し、ミルクやおっぱいをたっぷり飲めば、まとめて寝る時間も少しずつ長くなっていきます。起きている時間も以前より長くなってきますが、まだまだ多くの睡眠時間が必要な時期です。
この時期はまだ昼夜の区別がついていませんが、次第に昼と夜がわかるようになっていきます。生活リズムも少しずつ整い始めてくるので、昼間は活動的に散歩や外出をし、適度な刺激を与えてあげると、夜間にまとまって眠る生活リズムを作っていけるでしょう。
また、昼夜が逆転している赤ちゃんには、眠っていても、朝はカーテンを開けて太陽の光を浴びさせる。起きていても、夜は部屋を暗くするなど環境を整えてあげると良いでしょう。
参考:「はじめて出会う 育児の百科【0~6歳】」(2003年12月,株式会社小学館,汐見 稔幸,榊原 洋一,中川 信子監修)
朝まで寝る赤ちゃんは大丈夫?脱水の心配は?
まだ細切れで眠る子が多い時期ですが、なかには朝まで起きない赤ちゃんもいるようです。そうすると、「大丈夫かな?」「寝すぎかな?」と心配になりますよね。
朝までぐっすり眠っている場合でも、体重の増加が順調で発育に問題がなければ基本的に心配しすぎなくて大丈夫です。睡眠時間や授乳間隔は個人差が大きいので、無理に起こして母乳やミルクを与える必要もありません。お腹がすいたら、赤ちゃんは自然と起きてきます。
ただし、低体重で生まれた子や体重増加がゆるやかな子の場合は、間隔が空きすぎないように起こして飲ませてあげた方が良いでしょう。ママの胸が痛く、乳腺炎が心配な場合も赤ちゃんを起こして飲ませるか、搾乳して対応することが望ましいです。
朝まで寝ていて脱水が心配な時は、まずは部屋の温度や湿度を適切に保つことが大切です。時おり赤ちゃんの様子を確かめながら、安全な睡眠環境を整えてあげましょう。
参考:「夜通し寝ている赤ちゃん、起こして授乳した方がいいの?~夜間授乳のポイントについて~」産婦人科オンラインジャーナル
睡眠時間が短い、寝ないときはどうする?
睡眠時間も個人差が大きいので、朝まで寝る子もいれば、まだまだ数時間で起きる子もいます。成長とともに少しずつ長く眠れるようになっていきますが、「赤ちゃんが寝ない…」と心配なときは、まずは規則正しい生活リズムを作ってみましょう。
毎日決まった時間に起きて、昼間はたくさん遊んであげます。遊びや散歩、外出で、日中に赤ちゃんの身体の活動が活発になると、夜の深い睡眠につながります。
赤ちゃんが寝る気配がなくても、夜は時間になったら照明を暗くして寝ることを教えてあげます。時間がかかりますが、一定のパターンを続けることで、赤ちゃんの睡眠リズムも整っていくでしょう。
生後2ヶ月の赤ちゃんとの遊びとコミュニケーション

生後2ヶ月頃の遊び:
🔲 手足を動かす体操遊び
🔲 うつ伏せ遊びでスキンシップ
🔲 クーイングに応える遊び
🔲 カラフルなおもちゃを見せる
🔲 見つめ合っておしゃべり
生後2ヶ月の赤ちゃんは、表情が豊かになり笑顔を見せるようになる素敵な時期です。まだ自分で動き回ることはできませんが、手足をばたつかせたり、興味深そうに周りを見回したりする反応が見られるでしょう。
この時期はまだぼんやりとですが、赤ちゃんにはママとパパの顔が見えています。お話する時は、笑顔できちんと目を合わせましょう。「いっぱい眠れたね」「今日は何をして遊ぼうか?」など、ママやパパの優しい声に赤ちゃんも幸せを感じるものです。毎日の「おはよう」や「おやすみ」などの声かけもおすすめです。赤ちゃんが「アー」「クー」などのクーイングを発したときは、同じように声をかけ返してあげると、コミュニケーションの基礎が育まれます。
「タミータイム」と呼ばれるうつ伏せ遊びもおすすめです。ママやパパのお腹の上や胸の上で赤ちゃんをうつ伏せにすることでスキンシップに加え、筋肉の発達にも役立ちます。うつ伏せで首を動かすことで、筋肉が動いて首すわりにつながります。
手足を曲げたり伸ばしたりする遊びも、赤ちゃんが自分の身体を把握することにつながっていきます。お世話の合間に、こうした簡単な遊びを取り入れることで、赤ちゃんの成長をサポートできるでしょう。
ただし、うつ伏せのまま眠らせるのは、窒息や乳幼児突然死症候群(SIDS)の危険性が高まるため、眠らせる場合は仰向けに戻しましょう。
また追視も上手になる時期です。カラフルなおもちゃをゆっくりと左右に動かして見せると、赤ちゃんは目で追いかけようとします。生後2ヶ月頃は、追視を促せるおもちゃや、握りやすいおもちゃ、音の鳴るおもちゃなどがおすすめです。
生後2ヶ月のお世話のポイントと注意点

赤ちゃんのお世話にやっと慣れ始めてきたこの頃、睡眠時間や授乳間隔にも変化が現れ、予防接種がはじまるなど、ママ・パパにも新しいことが次々と始まる時期ですね。
ここからは、生後2ヶ月のお世話のポイントについて紹介します。
予防接種のスケジュールをたてよう
ママからもらった免疫で守れるのは、生後6ヶ月までといわれています。6ヶ月までに受けておきたいワクチンは、6〜7種類ほど。接種回数にすると15回以上です。
予防接種は生後2ヶ月からはじまります。免疫を早くつけるためにも、推奨されている時期に予防接種に行けるように、スケジュールをたてていきましょう。
生後2ヶ月で受ける予防接種は、以下の4種類です。
同時接種でも、単独でも効き目や副作用に大きな違いはありません。
生後2ヶ月で受ける予防接種:
🔲 Hib(ヒブ)
🔲 肺炎球菌
🔲 B型肝炎
🔲 ロタウイルスワクチン
事故防止のための安全対策は万全に
生後2ヶ月の赤ちゃんは手足の動きが活発になり、背中と手足を使って上手に動くこともあります。できることが増えて嬉しい一方で、予測できない行動から事故が起きてしまうこともあるので、安全対策をしっかり行っておきましょう。
誤飲事故を防ぐため、赤ちゃんの手の届く範囲には小さなものを置かず、生活用品の管理にも注意を払いましょう。日常のお世話の中で常に安全を意識して、対策しておくことで、ケガのリスクを大幅に減らすことができます。
生後2ヶ月ころに起こりやすい事故:
🔲 ベッド・ソファーからの落下
🔲 抱っこ紐からの転落
🔲 小さな部品の誤飲
🔲 うつ伏せで鼻や口がふさがってしまうことによる窒息
🔲 ミルクの吐き戻しによる窒息
散歩やお出かけを楽しもう
お散歩で外の空気に触れることは、赤ちゃんの五感を刺激し、体と心の発達に役立ちます。日差しがあまり強くない午前中や夕方の時間帯に、5〜15分程度の短時間から始めてみましょう。空気の匂いや温度、景色の色や音など、外の世界はお家の中だけでは感じられない刺激をたくさん受けることができます。
周囲のものへの興味も広がっていく時期なので、外のものは「すべてが目新しいものでしかたがない」というように注意を向けているでしょう。赤ちゃんが何か発見していたら、「あれは○○よ」と教えてあげましょう。
お風呂の時間はまだ短時間にしよう
生後2ヶ月の赤ちゃんのお風呂は、まだ短い時間だけにします。湯船につかる時間は5分以内を目安とし、お湯の温度は37〜39度に設定しましょう。この月齢の赤ちゃんは体温調節機能が未熟なため、長時間の入浴は体に負担をかける可能性があります。
綺麗にベビーソープで洗ってあげたら、しっかり保湿をしてキープしてあげましょう。室温が低くなければ、着替える前に、首から足にかけてくるくるとマッサージしてあげると、赤ちゃんに心地良い刺激を与えてあげられます。親子のスキンシップとしてもおすすめです。
スキンケアをしっかりして、肌トラブル予防しよう
皮脂の分泌が盛んな赤ちゃんはとっても汗っかきで、肌がべたつきやすい状態にあります。この時期の赤ちゃんは、頭皮や眉毛、鼻の周りなどに「乳児脂漏性湿疹」という赤みやポツポツが現れることも多くあります。
そのうえ、おしっこやうんち、よだれなどで汚れやすいお肌にはしっかりとしたスキンケアが大切です。
しっかりと泡立てたベビー用石鹸で全身の汚れをやさしく落としたら、洗い忘れがないようにしっかりとシャワーで流してましょう。乾燥すると湿疹ができやすいデリケートな赤ちゃんのお肌には、ベビー用の保湿剤をかならず塗ってみずみずしいお肌を保ってあげます。
また、汚れたおむつを長時間履いていることでおむつかぶれができることもあります。うんちやおしっこで汚れたおむつはすぐに取り替えるよう徹底しましょう。おしりをできるだけ乾いた状態にすることで、おむつかぶれを防ぐことができるため、通気性のよいおむつを選ぶのもおすすめです。
まとめ
今回は、新生児から乳児へと変わる生後2ヶ月の赤ちゃんの成長や発達について紹介しました。
身長、体重もぐんぐん成長し、目で動くものを追いかける追視やクーイングが始まるので、新生児との違いを実感しますね。目安の身長や体重を確認しつつ、赤ちゃんそれぞれのペースで成長していくことを見守っていきましょう。
生後2ヶ月の赤ちゃんは視力や聴力の発達から、カラフルなおもちゃや音の出るおもちゃを使って遊ぶことで、さらに発育を促すことができます。これからの時期は、発達に合った遊びやおもちゃ、スキンシップがより大切になってきます。
しかし、「月齢に合ったおもちゃを選んであげたいけれど、どれが良いか分からない」「成長に合わせて次々とおもちゃを買い替えるのは大変」と悩まれるママ・パパも多いのではないでしょうか。そんなご家庭には、赤ちゃんの発達に合わせて専門家が厳選したおもちゃを定期的にお届けするサブスクリプションサービスがおすすめです。
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