【生後10ヶ月】赤ちゃんの発達とできることは?離乳食・ミルクの量も解説
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Cha Cha Cha編集部
おもちゃのサブスク Cha Cha Cha の編集部です。子育て中のスタッフとライターが、おもちゃ選びや子どもの発達について調べ、編集して記事をお届けしています。
ハイハイやつかまり立ちで部屋中を動き回り、目が離せない毎日が始まります。危なっかしい事も多いですが、赤ちゃんは安定してつかまり立ちができるようになり、歩行に向けて着実に成長していますね。
また指差しや手づかみ食べなど、「自分でやりたい!」という気持ちがどんどん育ち、個性や意志がより感じられるようになってくる時期です。
この記事では、そんな生後10ヶ月の赤ちゃんの発達の特徴から、離乳食やミルクの量、おすすめのおもちゃまで、この時期に知っておきたい情報を幅広くまとめて解説します。
赤ちゃんの成長を見守るヒントとして、ぜひ参考にしてください!
目次
生後10ヶ月の赤ちゃんの身長・体重の目安
ハイハイやつかまり立ちで活発に動き、全身の筋肉が発達してきました。身体が引き締まったと感じられる赤ちゃんもいるでしょう。たくさん動くことで体の使い方もどんどん上手になっています。
生後10ヶ月の赤ちゃんの身長と体重の目安は、次の通りです。
| 身長 |
|
|---|---|
| 体重 |
|
| 服のサイズ |
|
※赤ちゃんの体格によっても服のサイズは変わってきます。あくまで目安として参考にしてください。
生後10ヶ月の赤ちゃんの発達とできるようになること

身体的な成長に加えて、動作や言葉、心の発達など、赤ちゃんは驚くべきスピードで成長を遂げています。
生後10ヶ月の赤ちゃんは、主に次の4つのことができるようになっていきます。
10ヶ月の赤ちゃんができるようになること:
🔲 つかまり立ちが安定し、伝い歩きをする子も
🔲 言葉を少しずつ理解し、音も出せるようになる
🔲 指差しやジェスチャーで意思を伝える
🔲 手づかみ食べ、遊び食べをする
つかまり立ちが安定し、伝い歩きをする子も

足腰の筋肉が発達してつま先立ちの状態のところから、足裏全体をつけたつかまり立ちができるようになってきます。
さらに、つかまり立ちが安定して、片手で支えられたり、気になるものに手を伸ばして動こうとしてきたら、もうすぐ伝い歩きが始まるサインです。
一般的に伝い歩きは9ヶ月~1歳頃に始まりますが、早い子だと7ヶ月頃、ゆっくりな子だと1歳半頃になり、個人差が大きいです。そのため、他の子と比べて不安にならなくても大丈夫です。
赤ちゃんは優しい声かけや褒められることが大好きで、ママ・パパの声掛けがつかまり立ちや伝い歩きへの意欲と挑戦につながっています。少しでもできたら、たくさん褒めてあげましょう。
参考:汐見稔幸,榊原洋一,中川信子監修,「はじめて出会う 育児の百科[0〜6歳]」,株式会社小学館,2003年10月
言葉を少しずつ理解し、音も出せるようになる

「バイバイ」というと手を振ったり、「ちょうだい」というとモノを渡したり、名前を呼ばれると振り向いたり、「アー」とお返事ができたりなど、言葉の理解が進んでいます。
「マンマ」「タッタッ」といった唇や舌を使った音もいろいろと出せるように。成長に伴って音だったものから意味のある言葉へと移っていきます。
この時期の赤ちゃんはマネっこが好きで、ママ・パパの言葉や動作をマネしようとします。「マンマ」「チュルチュル」「くっく」など、赤ちゃんがわかりやすい言葉をかけてあげましょう。
大人のマネを通して、言葉だけでなく、動作や社会性も身につけていきます。
指差しやジェスチャーで意思を伝える

気になるものや欲しいものを見つけると、指や手でさして自分の意志を伝えることができるようになっていきます。これは「指差し」と呼ばれる動作で、個人差がありますが生後8,9ヶ月頃~1歳過ぎにかけて見られはじめます。
指差しは単なる動作ではなく、コミュニケーション能力や認知機能が育ってきたサイン。言葉の発達や人とのつながりを育むを築く大切な基盤となります。
赤ちゃんが何かを指差したときは、「ワンワンいたね」と教えてあげたり、「すごいね」「おもしろいね」と気持ちも一緒に代弁してあげましょう。感情を共有するやりとりが、言葉と心を育てます。
指差し以外にも、抱っこしてほしいときは両手を広げたり、イヤなときは大人の手を払うなど、ジェスチャーも豊富に。赤ちゃんの気持ちが読み取りやすくなってきましたね。主張が強くなると戸惑うこともあるかもしれませんが、自我の芽生えも嬉しい成長のひとつです。
手づかみ食べ、遊び食べをする

親指と人差し指でつまめるようになり、手先が器用になり、手と口も連動するようになったので、手づかみ食べが盛んに。
さらに遊び食べもしはじめ、食べ物を握りつぶしてみたり、たたきつけてみたり…。ママ・パパにとっては困って、やめさせたくなる行動ですが、実は赤ちゃんにとっては食べ物を覚える大切な学習時間なんです。赤ちゃんは遊び食べを通して、感触やにおい、色、形などを五感を使っていろいろと実験をしながら調べています。
どちらも「自分で食べたい」という気持ちが育ってきた証です。
床に使い捨てシートを敷いたり、一皿ずつ出すなど、片付けが簡単にできるようにして、赤ちゃんの意欲のままにやらせてあげましょう。
生後10ヶ月の離乳食後期のポイント

大人と同じ1日3回の食事へと進んでいますが、進み方は個人差が大きいものです。
食材が固くなったらよく食べるようになる子もいれば、食べずらくなって興味を持たなくなってしまう子もいます。以前と比べて食への興味が薄いようなら、2回食に戻したり、固さをチェックしてみましょう。
この時期の離乳食のポイントについて3つ紹介します。
三回食はいつからはじめる?
三回食への移行の目安は、生後9~10ヶ月ころとされています。しかし、赤ちゃんの成長には個人差があるので、無理にステップアップする必要はありません。
月齢や歯の本数よりも、口の発達段階をしっかり見ることが大切です。食べているときの口元をよく観察して、舌や唇を上手に使って、もぐもぐと口を動かしているかチェックして、進めていきましょう。
固さと回数を進めるタイミングは次の通りです。
固さのステップアップ:
🔲 豆腐くらいの食材を舌で上あごに押しつけて、もぐもぐと動かして飲み込めるようになってきた。
→次の歯ぐきでかむ段階へ進みます。
回数のステップアップ:
🔲 2回食を毎回食べている
🔲 食材の種類が増えてきた
🔲 生活リズムが整っている
→3回食に増やします。まずは2回食のまま、バナナくらいの固さへステップアップして、慣れておくとスムーズでしょう。
まだまだ離乳食後期。食事に慣れていっている段階です。あまり神経質にならずに、「一緒に食べて楽しい」「美味しいね」という経験を大切にしてあげてくださいね。
参考:汐見稔幸,榊原洋一,中川信子監修,「はじめて出会う 育児の百科[0〜6歳]」,株式会社小学館,2003年10月
離乳食の量の目安
離乳食後期の1回の量の目安は、次の通りです。
| 9~11ヶ月頃の目安の量 | |
| 炭水化物(おかゆなど) | 全がゆ90g~軟飯80g |
| ビタミン・ミネラル(野菜、くだものなど) | 約30-40g |
| タンパク質 |
(魚、または肉)約15g (または豆腐)約45g (または卵)全卵1/2 (または乳製品)約80g |
こちらの量は、1回の食事で1食品を使ったときの目安量です。例えば、魚と豆腐をあげるときは、それぞれ目安の1/2の量を使用します。
おかゆから徐々に軟飯にしていったり、大きさも5mmから7mmへ少しずつ大きくしていったり、食べられる食材も増えるなど、赤ちゃんの成長を感じますね。
鉄分が不足しやすい時期のため、赤身の魚やレバー、ほうれん草などを積極的に取り入れるようにしましょう。特に母乳中心の赤ちゃんは、1日ひとつ鉄を多く含む食材を食べさせてあげてください。
参考:こども家庭庁「生後5ヶ月からの「離乳スタートガイド」 別途スケジュール」
市川陽子編集,丹羽良治発行,「主婦の友生活シリーズ はじめてママ&パパの見てマネするだけ366日の離乳食」,株式会社主婦の友社,2022年10月
手づかみ食べをやらせてあげよう
なんでも「自分でやりたい!」という気持ちが育ち、手づかみ食べをしたり、スプーンをもって食べたがったりします。ごぼしたり、汚れたりと片付けが大変になりますが、「食べたい」「やりたい」という意欲が育ってきたことは嬉しい成長です。
また、手づかみ食べは一口の量を覚えたり、食べる意欲を育んでいくのに大切な過程でもあります。なるべくやらせてあげましょう。
バナナや人参、じゃがいもなどをスティック状にしたり、手づかみ食べがしやすい料理を作ってあげるのもおすすめです。
参考:汐見稔幸,榊原洋一,中川信子監修,「はじめて出会う 育児の百科[0〜6歳]」,株式会社小学館,2003年10月
生後10ヶ月のミルクの量と授乳回数の目安
生後10ヶ月の授乳回数は、
- ・母乳の場合:1日5~8回
- ・混合の場合:1日4~5回
- ・ミルクのみの場合:1日2~5回が目安です。
離乳食後期になると、栄養の半分以上を離乳食からとるようになり、授乳回数も減っていく傾向にあります。
ミルクの量や授乳回数はあくまでも目安ですので、赤ちゃんの成長やリズムに合わせて調整してください。
| 授乳回数と量 | ポイント | |
| 母乳 | 5~8回 |
・左右合わせて5~10分程度 ・授乳のリズムに合わせて、赤ちゃんが飲みたいだけ |
| 混合 |
4~5回 |
・授乳のあと、様子を見ながらミルクを足します |
| ミルク |
2~5回 (離乳食後3回+2回程度) 1回100~200ml |
・1日のトータルが約400~1000mlほど |
参考:中村晋一良発行,米谷明子編集,「最新!初めての育児新百科」,株式会社ベネッセコーポレーション,2025年5月
離乳食後の母乳は、赤ちゃんが飲みたいだけあげて大丈夫です。
ミルクの場合は100~200ml程度が目安ですが、赤ちゃんによって個人差が大きい時期です。運動量や食欲、食べる量などによってミルクの量も異なってきます。心配な場合は、9~10ヶ月健診で相談してみてくださいね。
ハイハイやつかまり立ちで運動量が増えて、水分補給も必要です。マグやコップ飲みの練習をしながら、こまめに水分補給をしていきましょう。
卒乳のタイミング
離乳食が3回に増え、職場復帰も近づいてくるなど、少しずつ卒乳を考えていくタイミングに入ってきました。
おっぱい、ミルクをやめる時期は、赤ちゃんによっても、ママの体調やご家庭の事情によっても様々です。10ヶ月でやめる子もいれば、1歳、2歳を過ぎても飲んでいる子もいます。正解はありませんので、ご家庭の事情や赤ちゃん、ママのペースに合わせて決めていきましょう。
卒乳は、3回食をしっかり食べている、マグなどを使って水分補給ができる、赤ちゃんの体調が良いかどうかチェックしてから始めます。ママの心の準備も大切なことです。
また、乳腺炎等のトラブルが起きないように、時間をかけて少しずつ行っていきましょう。
生後10ヶ月の赤ちゃんの睡眠時間とお昼寝

生後10ヶ月頃の睡眠時間は、夜間が9~11時間、日中のお昼寝が午前と午後に1回ずつで、2~3時間ほどです。午前中のお昼寝をしなくなる子もいるでしょう。
日中に体をよく動かして遊ぶと、お腹が空いて食欲が増したり、良い睡眠につながったりと好循環な生活リズムを作れます。
つかまり立ちや伝い歩きの時期は、公園遊びも一層楽しくなるころです。ママ・パパと一緒にブランコや滑り台などの遊具でも遊べますので、お天気の良い日は公園遊びでたくさん体を動かしてみてくださいね。就寝は20時ころを目安に、1日のスケジュールを立てていきましょう。
長く眠れる子が増えますが、分離不安からママ・パパを探して起きてしまうことも。泣いたり、ぐずったりしていたら、「そばにいるよ」と安心させてあげてください。
生後10ヶ月におすすめの遊び

歩行への1歩を踏み出したり、言葉の理解が進んだり、できることがどんどん増えていますね。コミュニケーションや意思表示も活発になっていますので、遊びを通してやり取りする楽しさや「やってみたい!」という気持ちを満たしてあげましょう。
おもちゃはどーこだ?
赤ちゃんの前で、おもちゃを隠したり、タオルをかけて見えないようにすると、パッととって見つけられるようになります。これは短期記憶の発達と、「見えなくてもそこに存在している」というモノの永続性を理解し始めたからです。
何度もくり返し遊んで、記憶力を身につけていきましょう。
やり取りを楽しむ「やりもらい遊び」
赤ちゃんと向かい合って座り、おもちゃや道具をやりとりする遊びです。
赤ちゃんがぬいぐるみを差し出したら「ママにくれるの?わぁ、ありがとう」と受け取り、「今度はママがあげるね。さぁ、どうぞ」と渡してあげます。赤ちゃんは受け取ると、楽しくなってまたあげるということをくり返します。
また、「〇〇ちゃん、ちょうだいな」というと渡してくれることも。何度も遊ぶことで、やり取りが好きになったり、ママ・パパの意図を読んで察するという力が育っていきます。
日常生活でも、スプーンや歯ブラシを渡したり、ちょうだいしたりして、やりとりを楽しんでみてくださいね。
鏡遊び
赤ちゃんは鏡が大好き!まだ鏡に映っているのが自分だとはわかっていない段階ですが、抱っこして鏡に近づくだけで大喜びしてくれます。いつも遊んでいる手遊びも、鏡越しに見ると不思議に映るでしょう。
鏡遊びは、自己認識を促していったり、表情が豊かになっていったりするという効果があります。
鏡は割れると危険ですので赤ちゃんが手元で遊ぶときは、割れないソフトミラーのおもちゃを使ってください。
生後10ヶ月におすすめのおもちゃ

生後10ヶ月の赤ちゃんにピッタリなおもちゃを、おもちゃのプロであるCha Cha Chaが選びました。
成長や興味に合ったおもちゃ遊びで、赤ちゃんの発達を楽しく促していきましょう。
指先を使うおもちゃ
5つの面で様々な指遊びが楽しめる!遊びながら日本語と英語に親しめるのもポイント

手先が器用になって、何でも「やりたい!」「触ってみたい!」頃です。ボタンを押したり、つまんで引っ張ったりできるおもちゃや、積み木やボール落としなどの指先を使うおもちゃがおすすめです。
つかまり立ち、伝い歩きができるようになったら、「楽しく知育!やみつきBOX」のような多機能おもちゃが楽しく、成長を促してくれるでしょう。ローテーブルの上に置くと、あっちにいったり、こっちにいったり、好奇心のままに遊びながら伝い歩きが促されていきます。
ただし、おもちゃがテーブルから落ちないように側で見守るようにしてください。
全身運動を促すおもちゃ
転がるボールを追いかけて、楽しく全身運動ができます!
より活発に、よりアクティブな遊びが好きになっていきます。ボールや電池で動くおもちゃを使って、ハイハイや伝い歩きで追いかけっこ遊びを楽しみましょう。音が鳴るおもちゃだと、さらに興味をひかれて追いかけますよ。
赤ちゃんのお気に入りのおもちゃを少し遠くに置いてみたり、おもちゃを等間隔においてコースを作ってみても楽しいですね。
他にも、生後10ヶ月の赤ちゃんには、たたいてベビードラムやロディコップタワーといったおもちゃもおすすめです。
生後10ヶ月の赤ちゃんのお世話のポイント

最後に、生後10ヶ月の時期に押さえておきたい「お世話のポイント」について紹介します。
言葉のやりとりと語りかけをたくさんする
言葉の理解が進んだり、自分の意志を指差しで表現したりなど、コミュニケーションの基礎が築かれてきています。赤ちゃんとの言葉のやりとりと語りかけをたくさんしてあげましょう。
赤ちゃんのジェスチャーや行動と絡めて声掛けをするとより覚えやすくなりますので、意識してやってみてください。
また、絵本の読み聞かせも効果的です。まだお話を理解することはできませんが、絵を見て楽しむことができます。絵が大きく、色がハッキリして、くり返しのリズムがあるものが良いでしょう。赤ちゃんの好きな題材やよく目にしているものだとより興味を持って見てくれます。
絵本は語彙力だけでなく、親子のスキンシップや心の安定、想像力、集中力などさまざまなメリットがあります。
つかまり立ちの時期に安全な環境を作る
赤ちゃんは頭が大きいため、転倒すると頭を打ちやすい体形をしています。特につかまり立ちをはじめた頃に起きやすく、後頭部を強く打つと大きなケガにつながったり、重症化してしまう場合があるので十分に注意が必要です。
床にクッション性のあるプレイマットを敷いたり、テーブルや家具の角にカバーをつけておくなど対策をしましょう。つかまり立ちや伝い歩きになれるまでは、ベビーサークル内だけで遊ぶのもひとつの方法です。
転落事故も起きやすいので、階段や玄関に1人で行かないようにベビーゲートを設置しておくと安心です。
完全に防ぐことは難しいですが、予防策をしっかりと行い、なるべくケガを防げるようにしておきましょう。
参考:「つかまり立ち期の転倒に注意しましょう 生後6~10ヵ月に多発、後頭部を強打して重症化することも」東京すくすく,2021年10月
まとめ
生後10ヶ月は、つかまり立ちや伝い歩きをはじめたり、指差し、手づかみ食べをするようになったりなど、赤ちゃんの「やりたい!」という気持ちがぐんと育つ時期です。できることが増えるたびに、成長を喜んだり、思わず笑顔になったりする瞬間も多くなりますね。発達には個人差がありますので、他の赤ちゃんと比べずに、お子様の成長をたっぷり楽しみましょう。
また、言葉の理解が進み、赤ちゃんとのやりとり遊びもとっても楽しい時期です。指先を使うおもちゃや全身を動かして遊ぶおもちゃを用意して、一緒に遊んでみてください。
一方で、「おもちゃを選ぶのが難しい」「買ってもすぐに飽きてしまう…」とおもちゃに関する悩みを抱えているママ・パパも多いのではないでしょうか。
そんなときはおもちゃのサブスクCha Cha Chaがおすすめです。Cha Cha Chaでは保育士などの専門家が選んだおもちゃが2ヶ月に1度届き、成長に合わせた遊びを楽しめます。
おもちゃや知育玩具で親子で楽しく遊びながら、赤ちゃんの成長も促していけます。ぜひこの機会に、ご活用ください。
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